【噂】Xbox LIVE アーケードタイトル斑鳩が4月9日に配信?(XNEWS)
http://61.58.35.41/index.php?e=2835お、いよいよですかね? 本当に遊びたい人すべてに行き渡る日も近いですね。
「リメイクものは作るの楽で美味しい」とかいう誤解が未だにどっかに残留してるんじゃないか?(不倒城)
http://mubou.seesaa.net/article/91036047.htmlいやもう全くもって同意ですね。「あるあるw」としかいいようがないです。
ゲーム業界の黒歴史(カナ速)
http://kanasoku.blog82.fc2.com/blog-entry-7326.htmlどれもこれも、必ずなにかに繋がっているのです。黒歴史なんてきっとないのです。
エンディングで泣いたゲーム(ニュー速クオリティ)
http://news4vip.livedoor.biz/archives/51145682.htmlこの年になると、さすがに泣いちゃうことはないけれどね。「グッ」とくることはたびたび。
と、いうわけで
また明日〜 (・∀・)ノシ
EGG MUSIC - アーティストの活動に焦点をあわせる ゲームミュージック&ゲーム関連音楽ダウンロード配信サイト
http://www.amusement-center.com/project/emusic/以前からX68000関係やちょっとマイナー系のゲームサントラが多数リリースされており、たびたび利用しているのがこのEGG MUSICです。
方向性が自分の趣味と合っているのでなかなか油断できないのですが、今回リリースされたのが「ザンファイン」「サイヴァリア」のサントラ。うはw
サクセスのSTGは「聴かせる」BGMが魅力のひとつでありまして、サイヴァリアシリーズの「泣きのメロディ」やザンファインの独特の音色は一度聴くと忘れられないインパクトがあります。
Sanvein Original Soundtrack / サクセスPsyvariar Original Soundtrack / サクセスPsyvariar 2 Original Soundtrack / サクセス試聴ができますので興味があれば。
正直、このような「採算がとれるのか微妙」(失礼極まりない)な商品をダウンロード販売とはいえリリースしてしまう漢気に惚れてしまいますw
今後もニッチな商品を切り捨てずに頑張っていただきたいなあ…と。
んじゃ最後にいくつか個人的趣味なものにリンクしておきますw
PHALANX オリジナルサウンドトラックス / ZOOMサウンドチーム GENOCIDE2 オリジナルサウンドトラックス / ZOOMサウンドチームTHE SCHEME SOUNDTRACK / 古代祐三ソルフィース X68000サウンドトラックス / 日本テレネットグラナダ X68000リマスタード・サウンドトラックス / 日本テレネット重装機兵ヴァルケン スーパーファミコン・サウンドトラックス / NCS/extreme(メサイヤ)
ウイルス感染パソコン、ネット強制切断可能に・官民で指針(日経ネット)
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20070816AT3S1401715082007.html『総務省は、個人や企業のパソコンがウイルスに感染し他の利用者に悪影響を与えている場合にインターネットへの接続を一時停止することを認める方針だ。』
ふむん。この記事だけでは詳しいことがわからないので、なんともかんともなんですが。
単純に考えると「セキュリティ強化の為には必要な措置」ということなんですが…。基準が良くわからないですよね。(どうなれば『悪影響を与えている』と判断されるのか。とか、『踏み台』にされている場合も問答無用なのか…とか)明確な基準が公開されていないと反発必至のような気もしますね。
なによりもキチンとした説明がなければ『常に監視されている』イメージは拭えないのではないかと。
あと、一時停止処分になったユーザはどうすれば利用再開できるようになるのでしょうね。例えばネットやPCの知識をあまり持っていないユーザが踏み台に利用されている場合とか、なかなか自力では解決できないのではないでしょうか。あ、勿論『だから、ほっておけ』じゃなくてね。
…考えすぎなのかねえ。
ブログのサイドにゲームを貼り付けてみました。(「ゲームやろうぜ!」のところ)
Game On Blog何種類かのFlashゲームで遊べます。今後もアップデートされて種類が増えていくみたいですので、暇つぶしにどーぞw
自分もこれから遊んでみます。(←試してもいないくせに薦めるな)
「アニメ」、「マンガ」が凶悪犯罪を起こす。規制するべき(( ;^ω^)<へいわぼけ)
http://www.heiwaboke.com/2007/06/post_945.htmlこれ読んで知ったのですが、
未成年の凶悪犯罪(1)
http://www.janjan.jp/living/0705/0705205822/1.php未成年の凶悪犯罪(2)アニメとマンガ
http://www.janjan.jp/media/0706/0705286315/1.php(共にJANJAN)
このような記事があるのですね。もうタイトルからして「アレ」な感じなんですが…。
まず(1)をみてみると
また、未成年の凶悪犯罪が起きてしまった‥‥。 ご存知のように、福島県で少年が母親を殺して遺体をバラバラにする、という私としては、想像しただけで吐き気をもよおす、そんな事件であった。
はい、この意見には同意です。バラバラにする感覚ってのはさすがに理解しがたい。
アメリカでは、未成年の凶悪犯罪の温床の1つにテレビゲームなどのゲーム類が挙げられている。
あ、ヤバイ…これは。
しかし、こういうことをやり過ぎていると、そのうち銃で人を撃つことに嫌悪感など感じなくなるであろう。むしろ、犯罪意識は低下する。
やっぱりキタw ゲームをやり過ぎるとゲームと現実の区別がつかなくなる論。
「感じなくなるであろう」って、根拠は?「低下する。」と断言しちゃってるし。
もういい加減ウンザリするくらいこの手の強引な話と出会ってきましたが、正直全く共感できないんですよ。自分がゲーム馬鹿だからかもしれませんがw
でもね、ゲームでいくら敵を殺したからといって、リアルに影響ってでます?
若い頃から今までを思い返しても、そんな気持ちになった覚えが全くといっていいほど無いんですよ。だって別ものじゃん。それとも自覚していないだけで、周りからみたら凶悪犯罪予備軍的な行動してるのかなwww
さて、続き続き。
だが、日本は、もっとゲームとは違う、別のあるものが未成年の凶悪犯罪の裏側にあると私は思う、いや確信している。
あ、あれ?
珍しく、ゲーム=犯人説でオチてないじゃないか。
じゃ、(2)を見てみましょう。
私は、日本の未成年の凶悪犯罪が起こる背景として、「アニメ」の存在があると思うのである。「アニメ」というと実に様々な作品がある。
特に影響を与えているであろう、週刊アニメ雑誌に出てるような連載作品の中には、命を軽視するような絵が描かれていたり、未成年にはとても不適切な表現のある言葉ややり取りが交わされるなど、凶悪犯罪の温床になりかねないと見て間違いないと思う。
そっちかよ!
「週刊アニメ雑誌」というのが意味不明ですが、恐らくマンガとアニメのことですよね。「間違いないと思う。」ってまた断言してるし。
だからさ、こんなことでマンガをリアルに持ち込むような奴は、マンガがなくても別のメディアからリアルに持ち込んでくるでしょうよ。それは、アニメ・マンガの問題じゃなくてソイツの資質の問題じゃないかな?
しかし、マンガはどこでも読める。電車、トイレの中でさえ、読むことが出来る。
だから何?w
以前、人を闇雲に撃って、残虐なシーンを描きまくったマンガ家がいた。そういう作者には何かしらの処分を課すように法的に規制できないだろうか?
明確な基準を作ることができるわけないし、表現の自由は守らないといけないんじゃないかな?それを掲載するかどうかは出版社等の方針だから別問題だしね。
自分の思ったことが描けないマンガなんて作者にも読者にも不幸なだけだと思うけど。
しかもまた「つづく」ですか orz
それにしてもあまり濃いとは言えない内容ですね。釣り記事なのかもしれませんが、もうちょっと目新しい論調でないと飽きられちゃうでしょw
ま、自分は思い切り釣られてるのですけどねwww
さて、次回はどんな内容になるのやら…(ため息)