ファミコン世代集まれー\(^o^)/ (ワラノート)
http://waranote.blog76.fc2.com/blog-entry-1447.htmlすばらしいw
人に伝えるために必要なのは、画力ではなく愛ですね。
ファミコンが発売となったとき15歳だった自分は、「ファミコン世代」なのでしょうかね。
ひとつひとつの思い出を語っていたら年が明けても終わらなくなってしまいますのでしぶしぶ割愛しますが、ゲームセンターと同等(当時はそう見えていた)のゲームが家で何度でも遊べるという事実はあまりにも衝撃的でありました。当然のようにハマリまくり、ひたすら毎日遊んでいましたね。
あの時、ファミコンと出会っていなければ自分の人生はもう少し違ったものになっていたのでしょうか。想像もつきませんw
時は流れ、周りの友人もだんだんとゲームから卒業していきましたが、自分はいったいどうなっているのでしょうね。ゲーム好きな気持ちは強まりこそすれ、まったく衰えていないぞ。こんなんでいいのでしょうかね?まったく気にしていませんけど。
どんなにハードが進歩しようとも、ゲームの根源的な面白さはファミコンの時代で完成されていたのかもしれません。そう考えるとやはり偉大なゲーム機だったんだよなあ。
…と、過去形のように語ってますけど、全然現役ですけどねw
家庭用ゲームの実質的な始まりから現在まで、リアルタイムで一緒に歩んでこれた自分は相当に幸せものだと思いますよ。ふふふ。
じゃあ、今日はファミコンで少し遊ぶとしますね。