最近、有名タイトルの不具合やらなんやらが多いですね。
箱三郎のカルドセプトも回収になりましたし、新しいところでは
セガ、DS「ぷよぷよ!」にセーブできなくなる不具合。
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20061220/puyo.htmとかね。
255回を超えるとセーブできなくなるって・・・(´・ω・`)
さすがに、プログラムの基本がなっていないとしか言いようが無いですね。
発売前にバグを完全になくし、カンペキな状態で出荷というのは現実的に難しいことです。(人間が作っている以上、どこかにトラブルが潜んでいる可能性がない、とは絶対にいえません。)
ただし、「絶対におさえておかなくてはいけない部分」というのは間違いなく存在します。
なんだか寂しくなる話ですね・・・。
全然ひとごとではありませんが、プロとしての仕事をしてほしいものです。
(速やかに無償交換の動きをとっているところは、「さすが」ですが。これすらできないメーカーのなんと多いことか。なんでも「仕様」といえば通るってものでもないですね)