「センコロール」のクォリティが凄い件
2007 / 01 / 17 ( Wed )
いやもうね。
カット割りはカッコイイし、テンポは良いし、完成品が見たいです ><
『講談社アフタヌーン四季賞にて四季大賞を受賞した宇木敦哉が、持ち前のデザイン力や色彩感覚をより活かすことができるアニメーションにそのフィールドを移し、その才能を存分に発揮する。』
(公式ページより
http://www.anime-innovation.jp/sys/works.php?itemid=7)
なるほど・・・それはクォリティが高いのも頷けます。
1分半程度なので、時間があったら眺めてみてくださいね。
お、動画革命東京の作品のやつですね!
神奈川ではTVで深夜紹介されていてさっきまで見てました。
コロボッコロの糸曽 賢志さんとかの作品とか、まぁメイキングだけでしたが情熱が伝わってきていいですよね。
絵も結構かわいいですし。
動画と作画と着色がそれぞれ違う人で、色々な世代が重なってひとつの作品となるというところに感動しましたよ。
まだ最近知ったばかりですが、この業界は今年燃えそうですね(ω`
何これかっこEEEEEEEE!!
映像のクオリティよりもよくわからない生物の生々しい動きよりも
じょしこおせいのスカートが気になって仕方なかった俺\(^o^)/オワタ
アキラとかに通ずるかっこよさがあるような気がするね〜。
■無音さん
なんかねえ、こういうのを見ていると「まだまだこの世界は暗くないぜ」というメッセージを感じますね。
とにかく力が入っています。
自分のやりたいことをやっているのがヒシヒシと伝わってきますね。商業ベースべったりのアレコレには絶対まねできないであろう情熱を感じます。
目が離せないよね (`・ω・´)
■咲夜さん
ね、ね、かっこいいよねwww
>スカート
あ、自分もすげー気になったw
なんというか健康的な色気っていうのかな。
目は離せないんだけど、決していやらしくはない。この絶妙なサジ加減が壷だよ。
>アキラとかに通ずる
わかる気がする。あの当時の大友節が確かにあるね。
世の中このような作品ばかりならば、自分もアニメ視聴から引退することもなかったんだろうなあ・・・。
とにかく色々な意味で考えさせられる作品でした。
今後の展開に期待です。