自分は半端無く古いゲームを中古店で探して購入することが多いのですが、なんというか値段の感覚がおかしくなってくることってありませんかね?
ファミコンでもメガドラでも、今となってはプレイステーションもそうですか。何年間も見つからないことが多いけど、見つかったときは異様に安かったりします。(最近ではスーファミのSTGをちょくちょく買ってるのですが、一本200円とかザラですからねえ)勿論プレミアがついてしまったようなソフトはこの限りではないのですが、もともと「中古には定価以上の金額をださない」のをポリシー(大げさ)にしていますので目にはいらないし。(そのせいで見つかるまで何年もかかるという話もありますがw)
そんな感じでザクザクと買い漁っていると、たまに新品ソフトを買おうとした時に「うわ、高い」と思ちゃうのですねw
実際には普通の値段なんですけどね。
で、店頭で悩む。別に買えない値段じゃないんですよ。買うつもりで店にきてるんだし。
ただ、普段とのギャップで躊躇しちゃう。あげく購入を見送ったりね。
所持しているゲームの量が多すぎるのも問題なのかもしれません。「今買っても、すぐプレイできないし」「やらなきゃならないゲームがこんなにたまってるのに」→「だから今この値段で買わなくてもいいんじゃない?」
我ながら貧乏臭い話ですがw
そんなことを気にしないで即買いするのってbeatmaniaIIDXシリーズぐらいじゃないかな。これだけは我慢できないので。
…あ、ということは無意識で値段分の価値を認めていないってことになるのか?うーむ、そんなつもりはないのだが。
話がどんどんとずれちゃってますね(いつものことです)
そういう値段のズレを感じる時ない?というだけの話だったのですがw
さて、たまには新品で購入してみましょうかねw
お?こんなところに、探していたアレやアレが格安で。中古はいいねえw
…で、なんの話でしたっけ? (駄目だこいつ)