これ読んで嬉しくなったので。
「遊び」に古いも新しいもないと思うのですよ。(不倒城)
http://mubou.seesaa.net/article/91778934.htmlほぼ同意見。
以前にも似たようなことを書いたような気がしますが、自分にとっても「古い」「新しい」のくくりはないのですね。
ゲームの世界が縦方向に積み重なっていくのではなく、横方向に並べられて広がっていく…といえばよいのでしょうか。なんかよくわからん表現ですが。
面白いと思ったものを遊び続けてるだけなんですよね。ゼビウスも遊べば、オトメディウスも遊ぶ。オトッキーも遊べば、ビーマニも遊ぶってなもので。そこに「古いから」「新しいから」というくくりは全く感じていません。生まれて初めてインベーダーゲームに触れたあの日から、どんどんと世界が広がっていっているだけなのです。
上リンク先に
『ゲームを語る時に、「最近のゲーム」と「昔のゲーム」に差をつけて語る必要はあるんだろうか。どっちも同じ遊びじゃないか。
いつの時代も、ゲームには罪も功績もなく、ただ「自分にとって面白いかどうか」という一軸があるだけである。』
とあるのですが、まさしくその通りだと思うのですよ。
「古いゲームだから面白くない」「最近のゲームが面白くない」と全てひとくくりにして判断してしまうのは危険危険。
「○○は自分的に面白く感じられない」ってのは当たり前です。それはそれぞれの趣味嗜好ですから。自分も水があわないゲームは山のようにあります。世間の評判に期待してプレイしてみて、結果首をかしげるなんてのは日常茶飯事です。でもそれって「古い」「新しい」とはあんまり関係ないよね。ましてや全部否定しちゃうってのも違いますよね。
相変わらず何言いたいのかわからなくなってますがw
とにかく、時代なんて関係無しに面白いと思ったゲームはいつまでも愛していこうね。ってことで。